LIZARDS
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| COMMON NAME | SCIENTIFIC NAME | PRICE (JPY) | COMMENT | ||
| Crocodile | |||||
| Varanus | |||||
![]() 雄 スジオヒメオオトカゲ ’10年2月10日通関、EUCB 成体全長31cm、現在全長20cm 雌雄あり |
Varanus caudolineatus | ![]() 雌 |
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![]() Red Ackie 08年10月5日孵化しました。内地CB、オーストラリア原産 成体全長60cm、現在全長15cm内外 雌雄未判定 ![]() |
![]() Varanus acanthurus ![]() |
80.000 雌雄の判別がつくようになれば 20万円/ペア価格に値上げします |
オーストラリアンモニター中では最もブリーディングが盛んな種でベアデッドドラゴン並みの地位向上を声高に叫ぶ欧米ブリーダーもいるようです。この種の繁殖を狙う際は値段を恐れず、潔く冬場に冷やす事ではないでしょうか。また食餌もコオロギ等のキチン質を多々含んだメニューのほうが成績が良いようです(繁殖前は多分に漏れますが)。![]() |
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![]() 雌個体です ストーリーモニター 内地CB、オーストラリア原産 08年4月15日産卵、8月2日孵化 成体全長50cm、現在全長15cm 雌*3 ![]() |
Varanus storri ocreatus | 85000円 のこり雌2 |
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| Lizard | |||||
![]() ミコアカンドワーフスパイニーテールイグアナ ’10年2月10日通関、EUCB 成体全長35cm、現在全長30cm 雌雄あり |
Ctenosaura clarki | ||||
キノボリイワトカゲ ’10年2月10日通関、08EUCB 成体全長25cm、現在全長20cm 雌雄未判定 |
Egernia striolata | 49.800 | |||
![]() キノボリイワトカゲ ’10年2月10日通関、EUCB 成体全長25cm、現在全長20cm 雌雄あり |
Egernia striolata | ||||
![]() ミカゲヨアソビトカゲ ’10年2月10日通関、EUCB 成体全長12cm、現在全長同左 雌雄あり |
Xantusia henshawi | ||||
![]() シナトカゲ 09年12月18日 支那WC 成体全長25cm、現在全長20cm内外 雌雄未判定 |
Plestiodon chinensis | 8.000/ペア価格 | |||
![]() ニューギニアジャイアントスキンク 09年11月18日 ニューギニアWC 成体全長50cm、現在全長35cm内外 雌雄未判定 |
Sphenomorphus sp. | 25.000 | ![]() |
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![]() ハーティヘビガタトカゲ 09年10月31日 支那WC 成体全長40cm、現在全長30cm内外 雌雄あり |
Ophisaurus harti | 10.000 | ![]() あまりカラフルな印象のないアシナシトカゲの中で非常に珍しく美しいカラーリングの人気種です。中国南部や台湾といった亜熱帯地域に分布し、広葉樹林域の 生物相における構成員であります。飼育下での知見は少ないですが、湿度と十分に身を隠せるシェルターの設置といった同地のトカゲモドキ等の飼育に準ずれば 問題ないかと思われます。前にも書きましたが、当種は1970年代から一部のハーペトロジスト・ハーペトカルチャリストの中では中国の経済開放及び日中友 好問題に纏わる動物として知られていたことはあまり知られていないようです。 (文責 動物@vx/O.P.H.I.S) |
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![]() レッドサイドカーリーテイルリザード 09年4月23日 アメリカWC 成体全長28cm、現在全長15〜27cm 雌雄あり |
Leiocephalus schreibersii | 5.000/ペア価格 | |||
![]() マダガスカルミツメイグアナ 09年4月11日 マダガスカルWC 成体全長25cm、現在全長16cm 雌雄未判定 |
Chalarodon madagascariensis | breeding stock |
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![]() マクロセルスミズベトカゲ 09年4月11日 マダガスカルWC 成体全長26cm、現在全長18cm 雌雄未判定 |
Amphiglossus macrocercus | 35.000 | ![]() ![]() |
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![]() ピーターカタトカゲ 09年4月11日 マダガスカルWC 成体全長25cm、現在全長18cm 雌雄未判定 |
Tracheloptychus petersi | 6.500 | |||
![]() マダガスカルカタトカゲ 09年4月11日 マダガスカルWC 成体全長25cm、現在全長18cm 雌雄未判定 |
Tracheloptychus madagascariensis | 6.500 | |||
![]() アリゾナアリゲーターリザード 09年2月27日、アメリカ原産 WC 成体全長45cm、現在全長45cm 雌雄未判定 may be female |
Elgaria kingii nobilis | 50.000 | ![]() キングアリゲータートカゲの一亜種で他の亜種は全てメキシコに産しています。この仲間自体飼育は容易ですが、本種も例外ではなく乾燥系のトカゲを飼う要領なら特に問題ありません。野生下ではこのような場所に生息しているので、ttp://mexico-herps.com/Habitats/Crotalus_willardi_obscurus_habitat_W.jpg こういったことをイメージしながら飼育すると良い結果が得れそうです。その長い尾を使って立体活動する様は近縁のAbroniaを彷彿させるものがあり、何とも言えない魅力を持っている種です。蛇足ながら飼育者に馴れるとその尻尾を軸に体を持ち上げて立ち上がっているかのような姿勢で餌をねだってくることもあり、他のトカゲではあまり見られないような行動を垣間見ることが出来ます。(文責vx/ophis) |
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![]() エルドラードギャリワスプ 09年2月21日、ブラジル原産 CB 成体全長45cm、現在全長27〜30cm 雌雄未判定 may be pair ![]() |
Diploglossus lessonae | 必要事項をご記入戴きメールにて お問い合わせください 現在圃場にてストックしております |
![]() 輸送費や輸出許可費用、商品となる動物の少なさ等々、何時も私が念仏のように唱えているこれ等の事から自分自身では絶対に輸入することが無かったであろう素晴らしい動物を入手できました。ブラジル内で厳重に保護されてい、研究所から導入された両個体ですが、孵化温度に差を付けて雌雄の振り分けをしており、2個体とも別クラッチで得られた遺伝的にも貴重なものです。未だ性成熟はしておらず確定ではありませんが、ペアであると考えております。 ![]() |
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![]() カーステンゾノザウルス 08年12月19日 マダガスカルWC 成体全長30cm、現在全長30cm 雄*1雌*1 |
Zonosaurus karsteni | 12.000/ペア価格 | |||
![]() ハラルドメイヤーゾノザウルス 08年12月19日 マダガスカルWC 成体全長35cm、現在全長cm 雄*1雌*1 ![]() |
Zonosaurus haraldmeieri | 30.000 |
![]() ![]() 値は張りますが特にきれいな子を持って参りました。 |
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![]() Rio Aguan Valley Iguana 08年6月19日通関、07年EUCB 現在全長cm、成体全長90cm/雄、70cm/雌 雌雄未判定*2 ![]() |
Ctenosaura melanosterna | 必要事項をご記入戴きメールにて お問い合わせください |
![]() ![]() 全長約1m近くに成長し(頭胴長は最大310mm)、C.palearisに近縁なトゲオイグアナです。かつては同種とされていましたが、97年に独立種 として認められました(Buckley&Axtell,1997)。ホンジュラス等の海抜250m地域に生息し、他種よりも樹幹よりにハビタット を定めているようです。飼育下では比較的馴れやすい性格のようでワイルドの他種のようにバタついたりはしないようです。餌などについては良識内の範囲で与 えれば問題ないのでしょうが、他種同様に成長につれて植物食傾向が強くなると言うことも忘れてはいけないでしょう。また本種のチャームポイントのひとつで ある立派なクレストの成長は湿度に起因するとの意見もあります。(文責 vx/ophis) |
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![]() 08年3月6日 06年アメリカCB 成体全長90cm、現在全長70cm 雌(オスも圃場に居ります) |
Ctenosaura pectinata | 78.000 | ![]() ![]() |
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![]() 腰の赤い色は個体識別用の食紅です。 キュビエブキオトカゲ 07年11月23日入荷、マダガスカルWC 成体全長40cm、現在全長35〜38cm 雌雄あり |
Oplurus cuvieri | 29.800/ペア価格 |
古くから輸入されマダガスカルを代表するイグアナ科の雄です。Oplurus属内では頭部が大きく一番体格がガッチリしており、仕上がった個体は何とも言えない迫力を持ちます。前述の通り、古くから入荷している割には飼育面において芳しい声が聞かれないのも不思議です。安価な部類に属するトカゲですが、野生動物の輸入状況において暗いニュースが飛び交う昨今、消費的なキーピングとはそろそろ決別する時期なのではないでしょうか。閑話休題。野生下ではマダガスカル島西部から北部にかけて分布し、樹幹部で発見されることが多いです。飼育は昼行性のトカゲキーピングで問題なく、そのアクティブな様が飼育者の目を楽しませてくれるでしょう。(文責 vx/ophis) ![]() |
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![]() ビーバーテールアガマ 07年2月11日通関 成体全長8cm、現在全長6cm ソマリアWC 雌 |
Xenagama taylori (Aporoscelis taylori) |
売り切れてました |
困難を極める分類が続いている属ですが、広義ではアガマAgama属に近縁とされることもある種でAporoscelis属とされることもあります。野生化では地面に穴を掘り、そこを拠点に活動しています。様々な意味でもマンツーマン飼育はあまり薦められるものではありませんが、三匹以上の集団で飼育するとある程度のコロニー的な活動が観察できます。また餌は動物質を三分の二、残りを植物質に偏らせると良いという長期飼育に成功しているキーパーの意見も拝聴いたしました。(文責 vx) | ||
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| 埋め戻し作業中 余り多くはありませんでした。此処から半年ほども掛かります。 |
雄 | |
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